メイン
カリブ海にぽっかり開いたグレート・ブルー・ホール。 深さ130m!
その底にはなにがあるんだろう。
| コメント (0) | トラックバック (0) |
おそらく地球上で最大の人工につくられた穴とされています。 掘られ始めたのは1863年から始まって、今日まだ続いているそうです。 そして、穴が絶えず大きくなっていて、現在この写真よりも穴は3/4マイル深くて2.5マイル広くなっていとのことです。
穴の向こうは・・・・・何? 事故とか大丈夫なんでしょうか? 相当な期間堀り続けられてるみたいなんで 今後も見守りましょう。
宇都宮環状線を走行していると、突然車窓に飛び込んでくる無数の穴があいた謎の岩山。 これは「長岡百穴古墳」という古墳で、古墳時代後期に盛んに作られるようになった「群集墳」と呼ばれるタイプのものなんだとか。 要するに古代人の共同墓地。 ってことは、穴の向こう側は・・・うまい言葉が見つからない。
こんな穴がいきなり出来たら・・・・・ 恐ろしい。 穴の向こうというより 穴の下は地獄? 考えたくないですね。
ブログを検索:
ブログ「その向こうへ」のカテゴリ「地」に投稿されたすべてのエントリのアーカイブのページです。新しい順番に並んでいます。
次のカテゴリは建です。
他にも多くのエントリがあります。メインページやアーカイブページも見てください。